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お知らせ&葬儀の豆知識 | 株式会社孝行舎|東京都足立区の葬儀・家族葬

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株式会社孝行舎

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お知らせ&葬儀の豆知識

白紋天(しろもんてん)とは?

作成日:2018年06月29日(金)

初盆のときに使われる白い紋様が入った提灯のことです。
故人がお家を探すためにつけられているため、主に玄関先などに飾られます。
初盆限定で使われるため、初盆が終わると処分されます。
飾る期間は8月13日~16日までが一般的です。

お盆はいつですか?お盆期間は?

作成日:2018年06月27日(水)

東京都では7月にお盆を迎えますが、地方では8月にお盆を迎えるなど地域によって時期が違います。
お盆には「新のお盆」と「旧のお盆」と二通りの時期があります。

 

旧のお盆:8月13日(盆入り)~16日(盆明け)

新のお盆: 7月13日(盆入り)~16日(盆明け)


東京では、新のお盆である7月13~16日にお盆を迎えることが多いです☆

☆終活なんでも相談会(K・Fスタジオ)開催☆ -7/10(火)-

作成日:2018年06月21日(木)

~終活なんでも相談会(無料)☆イベント開催☆~

 開催日:7月10日(火)                                               

   開催地:K・Fスタジオ(東京都足立区中央本町4-13-16)

   時 間:午前 10:30~12:00 午後 1:00~3:00 

 

足立区のイベント会場『K・Fスタジオ』でお盆前に終活イベント際を催します!

入会していると葬儀の際にお得な「こうこう倶楽部」のご案内や 写真撮笑会、

線香・ろうそく・仏花 販売などいろいろなコーナー、 

また、事前相談ブースや遺言・お一人様相談ブースなどもございます。

 また終活に携わる専門の方々のセミナーもございます。

 

ぜひ、お待ちしております!

 

 

 

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☆お線香・ろうそく販売開始予定☆

作成日:2018年06月08日(金)

~本社が、贈答用お線香・ろうそく販売店舗として近々オープン予定

 

火の使わない電子お線香・電子ろうそくなども取扱い致します。

また、区役所脇の事務オフィスでは枕花、贈答用お線香、贈答用ろうそく、

仏花などの販売をいたしますのでお気軽にお立寄りください。

 

便利で簡単♪葬儀ローンクレジットに対応しました!

作成日:2018年02月13日(火)

「今後の生活のために手元にお金を置いておきたい」

「毎月少しずつ葬儀代金を支払いたい」

「保険のお金が払い込まれるまで時間がかかる」

 

など急な葬儀に対する「料金支払いの不安」は多くの方が抱える悩みです。

 

そこで、当社でもオリコのwebクレジットローンでの対応を開始いたしました。

 

分割回数:1回~84回まで

 

※スピード事前審査あり/ウェブで簡単に入力申込→審査

※カード作成の必要なし 

 

詳しいことはお気軽にご相談ください。

事務オフィスについて

作成日:2017年09月28日(木)

孝行舎の事務部門は、下記に移転となりました。

 

東京都足立区中央本町1-19-2 区役所横

 

※電話番号・FAX番号に変更はございません。

 

引き続きよろしくお願い致します。

なぜ、お盆に休むようになったか?

作成日:2017年08月10日(木)

8/10 本日より帰省ラッシュ、出国ラッシュがはじまりました。

NEXCO東日本によると下り方面は8月11日(金)、12日(土)、上り方面は8月14日(月)に渋滞が集中すると予測しています。

 

では、なぜお盆休みができたのでしょうか?

 

昔、「藪入り」と呼ばれ、お盆の時期とお正月に奉公に行った子どもや嫁いだ女性が子どもと一緒に実家に帰省する

風習がありました。

ずっと働きづくめの奉公人や女中は、この機会には、主人から小遣いが渡され、半年ぶりに家族の元へ帰ります。

(年に2回帰ることが許される)

大変待ち遠しく、嬉しくてたまらなかったようです。

※古典落語の演目としても非常に有名ですので一度きいてみてはいかがでしょうか??

 

 

この藪入りが現在、帰省という形で残った、と言われています。

都会から田舎への帰省ということで、8月15日前後に設定することが多いのもなんとなくわかりますね。

 

猛暑や急な天候の変化もありますが、お盆に休まれる方は、有意義なお休みを

お過ごしください。

 

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2017年

作成日:2017年01月11日(水)

2017年が明けて、早くも10日過ぎました。

皆さんにとってはどのような新年だったでしょうか。

それぞれ気持ちも新たに2017年のスタートを切られたのではと思います。

 

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

孝行舎社員一同

葬儀と告別式は違う?

作成日:2016年07月19日(火)

「葬儀」と「告別式」は違うことをご存知でしたか?

 

違いはわかるけど、説明となると難しい!という方がほとんどではないでしょうか?

 

「葬儀」とは、故人を弔い、あの世へ贈るための宗教的儀式となります。
それに対し「告別式」とは、生前の故人と親交があった人たちが、最後のお別れをする儀式となります。

 

一般的にみて、仏式などでお寺さんがいらして読経し、成仏を願う部分を「葬儀」、参列者が最後に、献花や焼香をして別れをすることを「告別式」といい、

 

最近では、「葬儀ならびに告別式」というアナウンスがされています。

 

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追加料金一切なしって・・・

作成日:2016年06月20日(月)

お客様とお打ち合わせをさせていただいて、案外ご存知ないことが・・・

火葬料金についてです。

全国一律だと思っていた?

都営や区営、県営、市営でやっているんじゃないの?


この2つが最も多いご意見です。

実は、東京には区営はなく、都営の火葬場が一つしかありません。


●瑞江葬儀所 7歳以上 都民 60,800円 都民外 72,960円

よくお名前を聞かれる四ツ木・町屋斎場などは民間の会社さんが運営しております。


大人 59,000円~の料金となっております。


一方、お隣の県埼玉県や千葉県を見てみると・・・

●三郷市斎場 

三郷市民  大人 5,000円 小人 3,000円
市民外   大人 50,000円 小人 30,000円

●松戸市斎場

松戸市民  大人 3,000円  小人 1,600円
松戸市民外  大人 50,000円  小人 25,000円


このようにやる場所、その地域の住民かそうでないか?(こちらの条件については市町村によってまた異なります)によって、これだけ料金が変わるのです!


まず、そこもチェックしてみてくださいね。

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