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お知らせ&葬儀の豆知識 | 株式会社孝行舎|東京都足立区の葬儀・家族葬

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株式会社孝行舎

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お知らせ&葬儀の豆知識

便利で簡単♪葬儀ローンクレジットに対応しました!

作成日:2018年02月13日(火)

「今後の生活のために手元にお金を置いておきたい」

「毎月少しずつ葬儀代金を支払いたい」

「保険のお金が払い込まれるまで時間がかかる」

 

など急な葬儀に対する「料金支払いの不安」は多くの方が抱える悩みです。

 

そこで、当社でもオリコのwebクレジットローンでの対応を開始いたしました。

 

分割回数:1回~84回まで

 

※スピード事前審査あり/ウェブで簡単に入力申込→審査

※カード作成の必要なし 

 

詳しいことはお気軽にご相談ください。

事務オフィスについて

作成日:2017年09月28日(木)

孝行舎の事務部門は、下記に移転となりました。

 

東京都足立区中央本町1-19-2 区役所横

 

※電話番号・FAX番号に変更はございません。

 

引き続きよろしくお願い致します。

なぜ、お盆に休むようになったか?

作成日:2017年08月10日(木)

8/10 本日より帰省ラッシュ、出国ラッシュがはじまりました。

NEXCO東日本によると下り方面は8月11日(金)、12日(土)、上り方面は8月14日(月)に渋滞が集中すると予測しています。

 

では、なぜお盆休みができたのでしょうか?

 

昔、「藪入り」と呼ばれ、お盆の時期とお正月に奉公に行った子どもや嫁いだ女性が子どもと一緒に実家に帰省する

風習がありました。

ずっと働きづくめの奉公人や女中は、この機会には、主人から小遣いが渡され、半年ぶりに家族の元へ帰ります。

(年に2回帰ることが許される)

大変待ち遠しく、嬉しくてたまらなかったようです。

※古典落語の演目としても非常に有名ですので一度きいてみてはいかがでしょうか??

 

 

この藪入りが現在、帰省という形で残った、と言われています。

都会から田舎への帰省ということで、8月15日前後に設定することが多いのもなんとなくわかりますね。

 

猛暑や急な天候の変化もありますが、お盆に休まれる方は、有意義なお休みを

お過ごしください。

 

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2017年

作成日:2017年01月11日(水)

2017年が明けて、早くも10日過ぎました。

皆さんにとってはどのような新年だったでしょうか。

それぞれ気持ちも新たに2017年のスタートを切られたのではと思います。

 

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

孝行舎社員一同

葬儀と告別式は違う?

作成日:2016年07月19日(火)

「葬儀」と「告別式」は違うことをご存知でしたか?

 

違いはわかるけど、説明となると難しい!という方がほとんどではないでしょうか?

 

「葬儀」とは、故人を弔い、あの世へ贈るための宗教的儀式となります。
それに対し「告別式」とは、生前の故人と親交があった人たちが、最後のお別れをする儀式となります。

 

一般的にみて、仏式などでお寺さんがいらして読経し、成仏を願う部分を「葬儀」、参列者が最後に、献花や焼香をして別れをすることを「告別式」といい、

 

最近では、「葬儀ならびに告別式」というアナウンスがされています。

 

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追加料金一切なしって・・・

作成日:2016年06月20日(月)

お客様とお打ち合わせをさせていただいて、案外ご存知ないことが・・・

火葬料金についてです。

全国一律だと思っていた?

都営や区営、県営、市営でやっているんじゃないの?


この2つが最も多いご意見です。

実は、東京には区営はなく、都営の火葬場が一つしかありません。


●瑞江葬儀所 7歳以上 都民 60,800円 都民外 72,960円

よくお名前を聞かれる四ツ木・町屋斎場などは民間の会社さんが運営しております。


大人 59,000円~の料金となっております。


一方、お隣の県埼玉県や千葉県を見てみると・・・

●三郷市斎場 

三郷市民  大人 5,000円 小人 3,000円
市民外   大人 50,000円 小人 30,000円

●松戸市斎場

松戸市民  大人 3,000円  小人 1,600円
松戸市民外  大人 50,000円  小人 25,000円


このようにやる場所、その地域の住民かそうでないか?(こちらの条件については市町村によってまた異なります)によって、これだけ料金が変わるのです!


まず、そこもチェックしてみてくださいね。

暮らしの情報「はるか」 最新号はこちらから

作成日:2016年06月03日(金)

 

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大切な人の死をどう乗り越える?

作成日:2016年05月25日(水)

先日、久しぶりに知人に会いました。

知人は、お父様をみおくられたばかり。

癌で闘病中、つきっきりで看病。最期はホスピスを希望し、ご自宅で看取られました。

娘として父親にできることはでき、後悔はない!と仰っていましたが、やはり身内・大切な人の死はなかなか受け入れられるものではありません。


一般的にも以下のよう状態になるかと思います。


●涙やため息が止まらない

●喪失を認められない

●感情が麻痺する

●食欲が湧かない

●何をしても楽しくない

●うちにこもってしまう


そこから回復期に向かうわけですが、ここにいくために必要なこと。

 

悲しみ、辛さ、怒りといった自分の正直な感情を表出すこです。

日本文化では周りの人への気配りを重んじ、なるべく本音は出さないで置く事が美徳とされていますが、無理に感情に蓋をしないようにすることです。

2時間以内。

作成日:2016年05月23日(月)

2時間という数字、なんだと思いますか?

実は、こんなデータがあります。

 

葬儀社選び時間

 

 

なんと!

葬儀社を決めるまでにかかった時間・・・「没後 2 時間未満」が 26.6%、次いで「生前に
故人と葬儀社を決めていた」が 23.5%。

約 5 割が、故人がお亡くなりになってから2時間までに葬儀社を決定しているようです。

~鎌倉新書「第一回お葬式に関する全国調査」より/2013年 有効回答数:1,847 件~


2時間で決める。

これってすごいことですよね?

知人や親戚からの紹介や以前別の方で経験していた、というのであればわかりますが、葬儀に対して不満が生じる場合があるのもわかりますね。


初めての経験で流れも相場もよくわからない・・・

ましてや大切な人を亡くし、通常の精神状態ではないときたら、葬儀社選びを間違えることも当然といえば当然だと思います。

しかし、大切なその故人様をみおくるのは一生に一回なので当然、なんて言い切れません。

そのために必要なのです!


事前準備


不謹慎と言わずに事前に準備することで葬儀社選び、希望のスタイルで実現する確率が大幅にアップするので、ぜひおすすめ致します。


当社でも丁寧に疑問・不安にお応えしていきます。

http://koukousya.co.jp/service/advance.html


ご相談はお気軽になさってください。

返礼品といえば?

作成日:2016年05月17日(火)

通夜やお葬式に参列して、いただく返礼品。

 

中身はどんなイメージをお持ちですか?

 

お茶?海苔?

 

確かにまだそのイメージは根強く残っています。

 

しかし、最近は・・・クッキーやカタログギフトなども増えているよう。

 

有名店のお菓子なども人気です。

 

確かに美味しかったり、自分で好きなものが選ぶことはとても気持ちが伝わり、良いかと思いますが、

本来、返礼品は単なるお返しものというのではなく、返礼をの気持ちをあらわすことで故人を供養する目的がございます。

 

そのため、故人が好物だったスイーツなど「故人」に寄った返礼品も意味があるかもしれないですね。

 

参考:情報紙「はるか」

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